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中小企業のM&A-税理士変更なら千代田区神田

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中小企業のM&A

中小企業のM&A

最近のM&Aについては昔と違うようです。
昔は会社の調子が悪くなったから会社の事業を売却するというようなことが行われて
いたが、最近は違います。
それは・・・
後継者問題です。
黒字は出ているのだが、後継者がいない!ならば代表に何かが起こる前に、事業をし
っかり譲渡しようというような流ですね。
実際に多くの中小企業は社長に何かあった場合、分解してしまいます。
相続の問題などもあり、会社を従業員が継続するというのは無理があります。

また、M&Aで気になるところは、売却されてしまった事業の従業員はリストラに合わな
いのか?という問題があります。
うまく行っている事業を譲渡するのであれば、主力メンバーにやめてもらうわけには
いきません。
何故なら、その従業員がいるから売上が上がる!だから買収するわけです。
従業員を一掃してしまったら、新たな従業員を育てるのは大変です。
しかし、実際には解雇される問題もあります。
その買収した事業ではない、もともとあった事業で人が余っている場合・・・新しい
事業のうち何名かを解雇することはあるでしょう。
また、営業ではない、総務や経理などの人間は、2重には必要がないケースが多いた
、解雇されることもあります。
中小企業では、従業員50名くらいなら経理には2名いらないので少し危ないですね。
買収された社長は取締役として就任するケースもあります。
別にすぐに何もかもがなくなってしまうわけではないので、後継者が不在だったり、
自社に技術はあるが売上を上げる力がない場合はM&Aという方法を考えても良いのかもしれません。

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